導入のメリット

iPadを活用し、現場で書類作業を完結!

紙帳票の課題 導入のメリット

紙帳票・書類作業の課題を解決!

現場のかかえる様々な課題

印刷費用と作業時間 書類の保管・管理
最新版の管理 記入漏れ・ミス
データ入力 新人教育

i-Reporter導入で

紙帳票のデジタル化により、印刷・保管のコスト、間違い漏れのチェックや正式報告書の清書・作成などの後処理の手間を削減します。

入力のしやすさ、正確さを追求した29種類のデジタルインプットで、作業者ごとの入力のバラつきや間違いなどを減らし、記入のスピードを上げることができます。

外出先の現場で報告・記録業務を完結できるため、データの再入力などの後処理作業を削減できます。外出先・遠隔地からでも素早く情報共有でき、文書の承認時間も大幅に短縮します。

データの一元管理により、最新の情報をリアルタイムに把握するだけでなく、情報の紛失・情報漏洩の危険性を減らすことができます。また、社内システムとの連携により、集めたデータを自動で資料や書類などに変換し、経営や業務に役立てることも可能です。

i-Reporterなら、こんな所まで課題を解決!

課題をクリックしていただくと解決が表示されます。

課題
解決
セルを選び、機能を選ぶだけで簡単に帳票定義を作成できるため、開発業者やIT専任者に依頼する時間・コストをかけずに高機能な帳票定義を作ることができます。
課題
解決
現場で帳票を直接入力してデータを収集するため、入力ミスが大幅に削減できます。再入力の手間を省き、紙の出力を減らすことでコスト削減にもつながります。
課題
解決
入力データを送信する際に端末からデータを消去し、セキュリティのかかったサーバーで管理するため安全です。また、データ送信時にはHTTPS通信をサポート。暗号化により、WEB上での情報流出を予防します。
課題
解決
ExcelやPDF、JPGを元に帳票定義を作成できるため、現状の帳票と見た目はそのままに、さまざまな機能を追加してデジタル帳票にすることができます。現在の帳票のノウハウを活かしながら、さらに正確で素早い入力が可能になります。
よくあるご質問