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導入後のイメージ

i-Reporterでの作業の流れ

紙を持ち歩かず、必要な時に必要な帳票や図面を随時ダウンロード。社内での後処理の手間も、帳票を持ち歩く必要もなく、現場で作業が完結します。素早い情報の共有・承認も可能です。

i-Reporterでの作業の流れを簡単に説明します

PCからサーバ上に帳票定義をアップロード

Point1

それぞれ利用者が必要なテンプレートをダウンロード

iPadで入力作業。電波の届かない場所でのオフライン作業も可能。

Point2

データの共有・閲覧・承認に加え、情報資産としての有効活用も。

Point3
  • Point1

    使い慣れた帳票を、
    そのまま簡単デジタル化

    • 最初のステップです

      エクセルや画像データ
      を、読み込み・スキャン

    • 次に
    • 2つ目のステップです

      セルを指定し、
      機能を追加!

    • 次で
    • 最後のステップです

      社内で簡単に
      帳票フォーマット作成

    i-Reporterなら、今お使いの紙の帳票を、見た目そのままにデジタル化することが可能です。セルを指定し、入力補助機能を選んでいくだけで簡単に社内でデジタル帳票のフォーマットを作成できます。Excelデータだけでなく、PDFやJPGも取り込めるので、紙の帳票しか手元にない場合にも、スキャンや写真を基にフォーマット変換ができます。コストがかからないだけでなく、見た目を同じにすることで積み重ねた紙帳票のノウハウを生かすことができます。

  • Point2

    入力補助機能で作業がもっと正確・効率的に!

    入力補助機能について説明します。選択式の記入欄、手書きの書き込み自動計算、異常値のアラーム、入力順の設定、カメラ撮影、複数ページ自動入力、査閲/承認/捺印、などの入力補助機能があります

    入力のしやすさ、正確さを追求したデジタルインプットで、作業者ごとの入力のバラつきや入力ミスを減らし、入力のスピードを上げることができます。

  • Point3

    外部システムとの連携でデータを素早く活用!
    ビジネスに役立つ情報資産に

    • i-Reporterにデータを入力します

      入力したデータは
      サーバー上で一元管理

    • 外部システムとの連携により
    • 素早い情報の共有が可能になります

      入力したデータは
      素早く活用可能!

    データの一元管理により、素早い情報の共有を可能にすると共に、情報の紛失・情報漏洩の危険性を減らすことができます。また、外部システムとの連携により、集めたデータを自動でシステムに取り込むことや、違う形の資料や書類などに変換することも可能です。BIツールとの連携でデータを見える化し、戦略作りに役立てることもできます。それぞれの会社の抱える課題を解決する、幅広いITソリューションとして役立ちます。

  • Point4

    Bluetooth接続可能な機器やIoT機器との連携で、
    ミスなく自動で入力!

    こちらのポイントについて詳しく説明します

    周辺機器と連携して、マイクを使った音声入力やデジタル計測器から読み取ったデータの自動入力をすることができます。また、ConMasIoTと連携することで、PLCから今まで目視で確認し、記入していたデータを帳票に自動入力することもできるので、タクトタイムを削減したり、記入ミスなどを防いだりすることもできます。
    バーコードリーダーやRFIDリーダーと連携することで、自動的に製番が初期入力された帳票を立ち上げて、帳票入力までの手順を簡略化することも可能です。 接続検証済みの機器について、ご案内可能です。

i-Reporter導入のまとめです

ひとつひとつの会社が抱える課題は、すべて異なるもの。
だからこそ、御社の「本当に欲しい機能」をネクストビジョンがオーダーメイドでご提案させていただきます。